2021/08/27

医療を潰したら自分たちが困ることになるんだよ

いつもお世話になっている日本国内の格安通販のショップからメールが届いた。カラーオーダーをかけていたパナソニックのクロモリフレームが納品されたので、これから私宛に発送するという内容だった。

新しい自転車のフレームが届く時には心躍らせて配達を待つところだが、今回だけはあまり気持ちが高まらない。このフレームをベースにオールロードバイクをバラ完で組み上げたとして、いつになったら外で走ることができるのかという暗雲が頭の中に立ちこめる。

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2021/06/15

ウラヤスではなくウラカスだと思えば

左耳だけが耳鳴りを起こして聴き取れなくなったのは、やはりストレスによる影響の蓋然性が高いそうだ。耳の次はどこがダメージを受けるのだろう。生きる中で芽生える少しの希望さえ削り取られる。

そのストレスの元凶が何かというと、間違いなく浦安市に住んでしまったことだ。最近、山本周五郎氏の青べか物語を読み流している。そして、状況は異なるが「なんだ、過去にも同じようにショックを受けた人がいたんだ」と思った。

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2021/05/05

浦安市の防災無線放送は、野球場のアナウンスを参考にすると聞き取りやすくなるよ

浦安市内では高齢者のコロナワクチンの接種予約が始まったが、システムをデジタルに振った結果として逆に利便性や効率性が低下し、電話予約はパンク状態。必ずしも高齢者のことを慮っているとは思えない街の行政に対して市民の不満や憤りが蓄積しているらしい。浦安の行政に足りないのは、市民の気持ちを察する姿勢なのかもしれないな。

浦安市が防災無線放送を使って市内全域に音声でアナウンスすることがあるのだが、担当している男性職員の声がくぐもっていて、非常に聞き取りづらい。暴風雨の際には全く聞き取れないし、コロナ関連のアナウンスでさえニュアンスで判別するくらいだ。浦安市の関係者はこの課題に気がつかないのだろうか。

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2020/04/24

風邪っぴきの医者が少ない理由

新型コロナウイルス感染症によって世の中はさらに緊張感を増し、常に重い空気を感じる。本来ならば頼りになるはずの存在が素人目にも機能しているとは思えないこと、あるいは常識的に考えればありえないはずの言動に走る事例があることに対する人々の苛立ちは、風船のように膨れ上がっている。

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2020/04/15

1万5千円の公園遊び

上からの指示とはいえ、夫婦共働きと複数の子供の子育て、さらには感覚過敏を抱えた私の在宅勤務は全く捗らない。できれば前線で燃え尽きるまで働きたい。なぜにこのような状態でバックアップとして待機せざるをえないのか。

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2020/03/26

ブーマーリムーバーと道徳

私の趣味はサイクリングだったはずだが、この時期に自転車のことを書き記す気持ちになれない。この時期に趣味の話ばかり書き綴る人は凄まじい胆力なのか、現実が見えていないのか。

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2020/03/11

DECISIVE BATTLE

仕事は終わらないが、何とかJR京葉線の終電に乗って新浦安駅にたどり着いたところ、アトレの近くでそこそこの年齢の男女が恥も知らずに濃厚に抱き合っている光景を見かけて、何とも言えない気持ちになりながら帰宅した。

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